テーマ:SIGMA SD15

SD15+SP180mm (63B):平池公園(3)大賀ハス

SIGMA SD15 + Tamron SP 180mm F2.5 LD IF (63B)の組み合わせで、大賀ハスを撮影しました。こちらはほぼ満開で、つぼみのものから散り始めているものまでありました。 SD15の設定は、ISO100、ニュートラル、WB auto、レンズの絞りは、F4としています。 こちらは満開で、もう散るばかり…
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SD15+SP180mm (63B):平池公園(2)蓮

廉価版望遠ズームに比べれば、SIGMA SD15 + Tamron SP 180mm F2.5 LD IF (63B)の組み合わせは、コンパクトな割にはずっしり重いのですが、手持ちで撮るのもそれほど苦ではありません。 平池公園も、まだ、いろいろな品種の蓮も咲き始めで花数は少なかったのですが、いくつか撮ることはできました。 S…
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SD15+SP180mm (63B):平池公園(1)睡蓮

SIGMA SD15 + Tamron SP 180mm F2.5 LD IF (63B)の組み合わせをすると、35mmフルサイズへの換算倍率1.74倍なので、313mmの望遠 と同等になります。加東市平池公園では、望遠ズームを2本試しましたが、今ひとつ満足度が低いので、今回はこの組み合わせを試してみることにしました。今回のSD15の設…
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SIGMA SD15を試す。梅園-石ヶ谷公園 3

次は、梅が満開になればどこの梅園でも主流となる白梅です。 レンズは、CZJ Pancolar 50mm F1.8 zebraで、絞りF2.8で撮りました。 蕾の色が黄緑のものもあります。 八重咲きのもの一重のものもあります。遠目には八重咲きの方が豪華でしょうか。 こちらは蕾の色は赤系です。 ここの梅…
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SIGMA SD15を試す。梅園-石ヶ谷公園 2

次に紅梅を見てみましょう。SD15では、何か違ったように写るのでしょうか。 まず、CZJ Flektogon 20mm F2.8 MC を使って絞り開放で撮影です。 広角は、ちょっと被写体と離れると背景を強くぼかすことは不可能です。背景もそれなりに構図を考えないとうるさいだけですが、意図的に背景を入れるには便利です。 近く…
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SIGMA SD15を試す。梅園-石ヶ谷公園 1

SIGMAは廉価版一眼レフであるSD15の方もMerrillにするのでしょうか。というわけでこちらも低解像度のうちに手に入れ撮影に臨みました。 しかし、今時の一眼レフとしてマニュアルレンズを扱うのにライブビューがないのはつらい。いかに日頃ライブビューに頼っていたかを痛感してしまいました。ピントグラスもオートフォーカス用なのでマット面し…
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